2004年私的見解

今年はあっと言う間に1年が経過したような気がする。世の中的には集団自殺や北朝鮮問題、プロ野球改編、自然災害。アテネ五輪、おれおれ詐欺(後に振り込め詐欺)、韓流ブームが世間を賑あわせていたような。
そんな今年の「私的重大ニュース」はと言うと。

■空前の韓国ブーム

昨年末から韓国テレビドラマ『冬のソナタ』が我が町内でも話題になり、やがて春には日本中で冬ソナブーム。主人公のペ・ヨンジュンが「ヨン様」として日本中のおば様たちを魅了した。これがきっかけで日本にも『韓流(はんりゅう)』という言葉が定着した。
正直、ここまで韓国がブームになるとは思っていなかった。自分がちょうど韓国に興味があった1998年頃からのドラマが日本で公開され始めたので、話題の波のほぼ中心にいることができたのはラッキーだった。はたしてこのブームが来年以降も続くのかとても興味がある。

この韓流ブームのおかげで今までは絶対に見ることのできない映画が公開やDVD化され見ることができるようになったのは個人的にはありがたかった。ただ、韓国イケメン四天王などといかにも日本らしい称号を得ているペ ヨンジュン、イ ビョンホン、チャン ドンゴン、ウォンビンのものばかりなのが残念だ。
ドラマに関しては、相変わらずマイクの映り込みなどや髪型の大きな変化(制作進行なんてポジションはないのだろうか)でトホホと言うほど雑なつくりで失笑を禁じ得ない。
先の四天王を始め、いろいろな韓国芸能人が来日しているが、日本での扱いは韓国での扱いとは天と地ほどの差に違いない。この厚遇ぶりこそが芸能人の姿であると身についてしまうだろから、今後の韓国芸能界は大きく変わることは間違いないだろう。韓国の芸能界は日流になることだろう。

ついでに言えば、肖像権を始めとする知的所有権の保護に関しても急速に意識改革始めているのが韓国芸能界だ。日本との温度差は歴然で2005年以降は更にトラブルが増えることだろう。日本側は「常識」という概念を捨てて接しないと大きな損益をこうむることになるから要注意だ。こと知的所有権ということで言えば、韓国は日本に比べて後進国であることを日本エンタ界は知らなさすぎるようだ。

■相変わらずの北朝鮮

朝鮮半島の南には「韓流」で盛り上がり、北には「拉致」で目くじら立ててと今年も我が国は朝鮮半島に翻弄された。
北朝鮮の拉致問題は、先の帰国者達の子供や家族が更に帰国するという大きな進展を見せた。しかし、拉致家族のシンボル化となっている横田めぐみさんは以前、死亡したと言われ続け北朝鮮側は彼女の死亡の証として遺骨を提出してきた。家族側はハナから死亡など信じていないから遺骨の鑑定を行うが、これを中立の第三国に依頼しなかった日本政府の愚判断から日朝の関係は更に泥沼化された。
鑑定の結果、遺骨は彼女のものではないことが分かった。これに対して北朝鮮は遺骨の返還を要求してきた。この要求は必殺の一撃と言えるだろう。遺骨を送り返さなければ日本側のデッチ上げと言うだろうし、送り返せばニセモノを送ってきたと言うことだろう。このあたりの狡猾さは手馴れた感じがするし、呑気な日本政府には考えもつかないことだろう。要は外交ベタのひと言に尽きる。

10人単位から100人単位までいるとも言われる北朝鮮拉致被害者。先に帰国した5人を始め今年来日したその家族が北朝鮮について話していることが少しも我々に伝わってこない(ポロポロと小出しに出てきてもいるが)。横田めぐみさんの家族が生存をあそこまで信じきっているということは、彼女の生存に関して帰国者や来日者から何らかの生存情報を得ているからだろう。我々は政府と拉致家族間で行き来している情報の一端をマスコミを通じて知らされて踊らされているだけでしかないのだろう。今後も北朝鮮との駆け引きは続くだろうが、来年も主導権は北朝鮮であることは間違いないだろう。
そんな中、2006年開催のワールドカップドイツ大会のアジア2次予選で日本と北朝鮮が同じグループに入った。2月には日本で、6月には北朝鮮で試合が行われる。マスコミの有頂天ぶりは見ものである。

■自然災害の猛威

今年は台風の上陸が10個に加え、10月の新潟中越地震と日本でも大きな災害が相次いだ。海外でもアメリカでの大型ハリケーン数度の上陸による大被害がニュース画面を賑わせた。そして暮れも迫った12月にスマトラ沖地震とその地震による津波による大災害が起きた。死者数は7万以上との予測も言われている。
地球が歪んでいると言ってしまえば簡単だが、時にして自然は人口が増えすぎたり人間がその力を誇示しすぎると粛清とも言える罰を与えることが多々あるように思える。その粛清の対象は未確定だから防御しようもないところが痛いところだ。いずれにしろ、文明の利器を開発して地球を牛耳っているかのような人間だが、命とははかないものであるということを自然災害によって改めて知ることとなった。

スマトラ沖地震による津波はタイのプーケット島、マレーシアのペナン島など我が家の旅行の定番地を直撃して、その被害の大きさをテレビのニュースなどで知った。何度か目にして楽しい思い出を残してくれた地が無残な災害の痕を曝け出しているのを見るのはつらいものがある。特にプーケットは今後復旧の見通しはなかなか立たないほどの打撃を受けている。仮に先進諸国の手が介入して復興したとしても新旧混在した独特の文化はもう復活することはないだろう。シンガポールやクアラルンプールほどではないだろうが、近代的な街に様変わりしそうで淋しい。

■海外旅行はナシ

愛犬の柴犬・大福が我が家に来てくれたのは2002年7月。迎え入れる際に覚悟したのは旅行の数は減るだろうということ。実際、大福が来てくれて以来、海外旅行に出たのは昨年2月の香港だけだ。今年は一度も海外旅行に出ることがなかった。
我が家にとっての鬼門となっているインドなどはもう夢の夢。恐らく家内と一緒に行くことはないような気がしてきた。しかし、海外に出て見聞を広げることは歳に関係なく重要なことだと思っている自分としては、何とか来年はどこかに出かけたいと思っている。大福のことは気がかかりだが、家内の実家で預かってもらおうかと思っている。その際、デブになってしまうのは仕方がないところか。実はこの点だけが大きな気がかりなのである。

旅行に行けなくて残念だったのだが、もし行くとしたら例年のように12月の後半に行っていたことだろう。この時期は意外に旅行代金も安いので我が家はかなりの確率でこの時期での旅行が多い。そして、この時期の行き先のほとんどは東南アジアのビーチリゾートだ。先にも書いたがスマトラ沖地震で津波の被害に見舞われたプーケット島、ペナン島なんかも当然候補地として上位に挙がるところなのだ。
津波は朝に来たとのことだが、我が家の朝は旅行先でも早く、いつも午前中の早めからビーチやプールでゴロゴロしていることが多い。従って、津波の被害に直面する可能性はかなり高かったのではと家内と話していてちょっとゾッとしていた。今回の津波に遭遇しなかったのは、ある意味、我が家の愛犬・大福のおかげとも言えるのかもしれない。

■DVD録画機とその周辺

2月にHDD内臓のDVD録画機を買った。まったくの衝動買いだったが、我が家の娯楽に大きな変化を与えてくれた。ビデオに比べて録画の手順が簡単であることは分かっていたが使ってみて予想以上の簡単便利さに驚いた。
慣れというのは恐ろしいもので、ビデオの存在がまったく生活から消えてしまった。だからもちろんビデオテープを買うことなどはない。暇な時間をみつけては秘蔵ビデオをDVDにコピーする日が続いている。

便利機器にはそれに付随するいろいろなアンダーグランド道具が存在しているから笑える。レンタルやセルのDVDにはコピーガードが施されているが、それをいとも簡単にハズしてしまう謎の小箱。ケーブルテレビに加入しなくてもケーブルテレビの番組が見られるようになってしまう謎の中箱など様々だ。個人的にこれらを「秘密くん」と命名した。著作権を守る者あれば、崩す者あり。まさにイタチごっこだ。

夏に37インチのテレビがついに壊れたので大型画面の購入を検討したが、プラズマ、液晶などどちらも一長一短あったので即買いはやめて29インチのテレビを繋ぎに買った。画面の大きさの落差が相当あるのかと思ったが、初日から違和感もなかったのに驚いた。
結局、大型画面テレビはどう考えてもプラズマを買う理由は見当たらなかった。やはり液晶が次世代デジタル化の主流になっていくことを確信した。ソニーがプラズマから撤退したこともその表れなのかもしれない。


■今年も大福が露出

昨年に続いて、愛犬の大福を犬雑誌に登場させてもらった。1月29日発売の『Shi-Ba(辰巳出版)』3月号では代官山で洋服を着せての撮影。ふだん洋服を着せることに反対派なのに雑誌の載るとなればホイホイとポリシーも曲げてしまうアホ飼い主の面目如実というところだ。

続いて9月16日発売のムック『柴犬ファミリー2005年版(成美堂出版)』では飼い主共々載せてもらってアホ面を披露。

辰巳出版からは『Shi-Ba』で撮影した写真を使いまわしての単行本『犬川柳』というのが2冊発売されているが、こちらにも大福は比較的良い扱いで掲載されている。
写真の使い回しなど、仕事の範疇で起きたとしたら、それはもう大変で鼻息も荒く大騒ぎするところだが、ことプライベート、それも愛犬・大福のこととなると文句なども一切なし。満面笑みで本屋で掲載誌を買ってくるほどのバカ飼い主となっている。

雑誌の掲載ではないが、大福のオリジナルアート作品も何点か作ってもらった。バカ親街道まっしぐらは来年も間違いなく続くことだろう。

■アテネ・オリンピック

金メダル16個だったかの獲得は東京オリンピック以来の快挙のことだ。生放送で見るよりもダイジェストで見ることが多かったが、メダルを獲得した選手を見ていると時代が変わったことを実感せざるを得ない。何が昔と違うかといえば、選手達が皆明るく雄弁なところだ。昔のスポーツ選手といえば、相撲の力士とまでは言わないが、クチが重くインタビュアー泣かせだった。ところが、最近のスポーツ選手はスポーツおたくのイメージはなく、スポーツを楽しんでいることが見て取れる。これは、今までのスポーツ=努力・根性・忍耐を売り物にしているのと大きく違うのではないだろうか。もちろん、メダルを獲得するのだから努力・根性・忍耐も普通の人より積み重ねているからの成果だということは分かる。しかし、それを表面に出さずに頑張っているところが素晴らしい。
ただ、頑張っているのはほとんどが個人競技であり、サッカーを始めとする団体競技はまったく良いところがなかった。中でもいまだに旧態なのがバレーボールだ。負けても「よくやった」と声援している観客にも問題は大ありだが、見ていて気が滅入ってくるから最近はほとんど見ていない。

■文化レベルは今年も低下

昨年同様、今年も自分の文化レベルは著しく低かった。本は益々読まなくなったし、映画館にも足を運ぶことも少なかった。唯一、昨年よりもマシだったのは映画館ではないが、映画のDVDを例年よりも多く見たのではと思う。ただ残念ながら面白い作品に出会うことはほとんどなかった。やはり映画館で見ないとダメということなのだろうか。
映画ではないが、『24』シリーズは我が家のお気に入りとなった。1日の出来事を1時間1話で24時間24話で完結するアクションドラマだ。その手法が面白くDVDリリースの初日にレンタル・ショップに足を運ぶほどだった。

韓流ブームで今まで日本で見ることができない韓国映画を目にする機会が増えたのは嬉しいことだった。『ラブストーリー』『ブラザーフッド』『永遠の片想い』なども見ることができたし、『私にも妻がいたらいいのに』までDVD化されたのには正直驚いた。

来年の抱負というには情けなさすぎるが、最低20冊ぐらいは本を読みたいと思っている。恥ずかしい!

■今年の愚サイト

別館の『福と大福の間』のほうは日記とも言える『日々徒然』はほぼ毎日に近く更新することができた。しかし、本館のほうは日記『店主徒然』は毎日書いたものの他のものはほとんど更新することができなかった。怠け癖がついてしまっているのかもしれない。
にもかかわらず、サイト全体のアクセス数は昨年の月65,000を軽く上回って1ヶ月平均は130,000以上(1日平均4,000以上)になった。これはもう「韓流」のせいであって、アクセスが1番多いのは昨年同様『韓国芸能美人』だった。1番アクセス数が多かったのはチョン・ドヨン。『冬のソナタ』のヒロイン、チェ・ジウは2位だった。

12月もほぼ終わる頃に掲示板『ようこそ宮崎商店へ寄合処』を閉鎖した。飽きたということではないが、掲示板主導の運営になりつつあることに自分自身の中で不満と疑問が発生したからか。
自分自身の日記としてのサイトとしているわりには少し怠けすぎたので来年は少し自分のペースで本館に手をかけていきたいと考えている。
関連記事

ブラザーフッド / ネタばれ度:★☆☆



久しぶりに楽しくない映画を見た。但し、楽しくない=面白くない、と言う意味ではない。『プライベート・ライアン』『フルメタル・ジャケット』『シンドラーのリスト』なども含めて戦争を題材にした映画は、この映画でなくても楽しい映画などあろうはずもない。
その中でも韓国の戦争映画は、ちょっと違った感じがするのは姿かたち、肌の色が日本人と一緒だからなのだろうか。それに加えて、民族戦争と言う点も気が重くなる大きな要素なのかもしれない。今更、戦争とはいかに悲惨で愚かなことかなどと言っても仕方がないが、戦争は、直接関わった人や、その周辺の人たちの人生や人生設計をも簡単に壊してしまうということは確実のようだ。

韓流ブームの中で、日本で言われるところの『韓国四天王』のうちの2人、チャン・ドンゴンとウォンビンが出演しているこの映画はヒットしたのだろうか。映画のプロモーションで来日した2人はワイドショーなどでよく見ることはあった。しかし、レンタル・ビデオ店に置いてあるこの映画のDVDはあまり貸し出しになっていないようなのでヒットしたのかちょっと疑問だ。
仮に韓流ブームのおかげで見る人が大勢いたとしても、オバ様たちは涙しながらチャン・ドンゴンがカッコ良かった。ウォンビンが可愛かった。と言う感想が多いのだろう。もちろん、それらの感想があってもおかしくないし、モノの見方など人それぞれだから非難などするつもりもないが、対岸の火事としてしまうのはちょっと悲しいかも。せっかく韓国に興味を持ったのならもっと朝鮮半島のことを知ってみようという思いが出てもいいのかなという気はしないでもない。
2002年韓日共催ワールドカップが行われた時に日韓の意識調査をテレビでやっていた。日本人で韓国の場所を東南アジア地図の中から正しく示せた人は30%もいなかった。当時の韓国の大統領キム・デジュンの名前を言える人はもっと少なかった。韓流ブームの中で隣国に興味を持つ人が増えていることは間違いないのだから、隣国意識も少しは上がってくれていると思いたいものだ。

映画については、映画の宣伝スポットなどで流れているのがほぼすべてネタばれしている。朝鮮戦争の騒乱に巻き込まれた中での兄弟愛とその家族の話と言ってしまえばほぼそれで全部だ。戦争体験などもちろんないわけだから、戦場描写がリアルだと言うのもどうかと思うが、被弾シーンや殺戮シーンなどはなかなか見ごたえがある。ただ、それらに目を奪われすぎて主人公達の心根の部分が見えにくくなっているのも事実かもしれない。
戦争最前線のあまりの惨状を経験している韓国軍兵士から「日帝時代は国が一つになって戦ったのに、何で同胞同士が戦わなくてはならない」というセリフが朝鮮戦争両軍の下級兵士を代表する気持ちなのだろう。チャン・ドンゴン演じる兄ジンテにしてみれば、最愛の弟ジンソクに危害を加える者であれば、それが北であろうが南であろうが敵であると言うあたりも、この戦争の大義が国の上層部のものでしかなかったのでは?と思わざるを得ない部分かもしれない。
思想と言うことで言えば、兄ジンテの結婚相手ヨンシン(イ・ウンジュ)が配給米をもらうために、ある名簿に名前を記したことから社会主義者とされてしまうが、彼女ははたして無知だったのかと言うとそれは疑問だ。告発された理由は、何度か集会に参加したとされていたが、それが告発のための捏造なのか本当なのかは分からない。両親を失い、夫となるジンテと義弟になるジンソクを軍に持ってもいかれ、体が衰えている義理母と幼い3兄弟を抱えて残された彼女にとって北の社会主義が光り輝くものに見えたとしても何ら不思議ではない。

同じ民族同士で戦うことを強いられてしまった朝鮮民族に我ら日本国はどのように関わっていたかなどの歴史的事実も我々はもっと知るべきなのだと思う。少し前までは『近くて遠い国』とされていたが、韓流ブームをきっかけに少しは歴史的な付き合いや関わりについても知ることが大事なことであると考えるのはジジ臭いのだろうか。
戦争を含めた歴史的動乱を題材にした韓国映画で面白いものはたくさんあるが、2度までは見たくないと思ってしまうのは何故なのだろう。
余談だが、北の大佐は演じていたのがチェ・ミンシクだったのにはビックリ。
2003年。148分。監督:カン・ジェギュ。
関連記事
七曜表
11 | 2004/12 | 01
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31 -
近頃の記述
記述の一覧(過去記事)

全ての記事を表示する

検索の窓
目録
ご贔屓先
過去の記述
QRコード
QR
自己紹介

宮崎@大福

宮崎@大福

柴犬・福と大福の飼い主をやっていました。1970年代・80年代のロックと映画に育てられたレトロ者です。重度の大福ロス(ペットロス)者でもあります。

も少し自己紹介
プロフィールとでも申しますか・・・。
ようこそ宮崎商店へ
愛着あるメイン・サイトの入口です。
福と大福の間
愛犬柴犬・福と大福のサイト。大福日記『徒然』:大福、13年の歴史(2002年7月17日~2015年6月12日)。
大福の神経衰弱ゲーム
10組の大福を揃えてください。
Instagram
大福の足跡をその当時の写真で振り返ってます。

タグ一覧

鮭焼 玉子焼き 町中華 友達犬発見 オクニョ お疲れモード 枝っぷり 森友学園 小鉢 レイン アレックス きくらげ・肉・玉子炒め ワンタン サブ まぐろ ルネ 過労犬 フライ盛り合わせA 縄跳び 共謀罪 オランダ 整合性 蕎麦 ゴールデンウィーク 御法度 飼い主の役目 我慢 うるう年 西高東低 鶏インフルエンザ 狂牛病 2月29日シャボン玉 深刻な問題 くぐらない 目配り気配り 毒物混入 眠り 営業妨害 売上げ減 抜け道 裏道 意外な事実 カーナビ弊害 2004年2月28日 2004年3月1日 私人 参議院予算委員会 公人 歯石 義理母 2004年3月2日 安倍夫人 芸能人 マウント ミント 2004年3月3日 2004年3月4日 プライバシー バネ ボールペン 意味不明 空中浮遊 国力ダウン アジアなら 大チョンボ 無垢 月参り キャンドウ 100円ショップ Can_Do Lightningケーブル Lightningケーブル保護カバー アカデミー賞 メンマ 木下恵介 2004年2月21日 山田太一 固定電話 それぞれの秋 懐かしい動作 平和 ジャスミンタイ八重洲店 お多幸 ネットサーフィン 丸善 トムヤムソースパクチー炒飯 八重洲 タイ料理 緊張 2004年2月23日 水原紀子 A_LIFE 木村拓哉 飼い主の寛容さ 2004年2月19日 野次馬 進撃の巨人 大根役者 海を見て 何を 2004年2月22日 2004年2月20日 やっかみ 出家引退タレント 給料 誰か来た コース変更 2004年2月25日 曖昧な表現 雇用促進 有給 解雇 クビ 中西俊夫 PLASTICS 2004年2月26日 中国侮蔑 排除感 シナチク 公共工事 午後3時終わり 表示 何のため? 停留所 ハーフメンチカツ 大卒初任給 アビーロード どういう意味? 2004年2月24日 プレミアムフライデー 最終金曜日 景色を見る 置物 可哀想 2004年2月27日(金) 大海老天丼と一口そば アクシデント 引きずらない 2004年3月14日  義理母の匂い コース 2004年3月15日 シャンプー診断 2004年3月16日 海を感じる 出しのタイミング 絶妙 申し分なし 格闘 利き鼻 犬の鼻 走り合い SAシューズ 2004年3月12日 平成23年 山本亜季 アクシデントその後 SA_Shoes ロンドンブーツ オーツカシューズ 2004年3月13日 ホソノ ロック小僧 四谷三丁目 小エビの特性マヨネーズ炒め 刀削麺ロボ  もんじゃ ガウガウ遊び 復活 DeNA 2004年3月19日 老舗 もち明太もんじゃ 雨の日ルック お仕事ナシ 雨散歩 2004年3月20日 ドラキュラ 有楽町線 キュレーション まとめサイト 楽しみ 2004年3月18日 お初 長崎堂 2004年3月17日 カステラ 生後700日目 体重による基準 拡散 使い回し 一人歩き 誤知識 誤情報 2004年3月11日 ヤル気満々 浅草橋 焼豚ライス 台東区 池田屋 色違い 擬人化 肉屋 価格破壊 政治力 人望 武将力分布図 54人の戦国武将 ペリカン 戦国武将の解剖図鑑 2004年3月6日 深川ギャザリア 角兵衛獅子 大海老天丼 川上庵 麻布・川上庵 遊び方に変化 落ち着き かけそば 豆腐の味噌漬け 陳建一 ヨーカドー 陳建一麻婆豆腐店 陳建一麻婆豆腐店:木場店 蕎麦バル 財力 知力 男女平等度ランキング これぞ暁斎! 平和度指数ランキング 妥当? 報道の自由度ランキング 180ヶ国中 河鍋暁斎 Bunkamura ゴールドマン 2004年3月10日 藤村紀子 春風亭昇太 歌川国芳 かわなべきょうさい 交通公園 春は遠そう みかん 偶然の出会い CoCo 2004年3月7日 武力 統率力 U2 BOY 2004年3月8日 木々 渋谷公会堂 初来日 巨大化 2004年3月5日 上海麺 復調 2004年1月29日 2004年1月27日 守り神 置き石 持ち去り 誰か発見 2004年1月25日 就任反対デモ 有名人 反トランプ派 ワンタン麺 英国服 お腹を守れ 貼り紙 親子丼しお二号 2004年1月23日 何を見ている 青春 Rolling_Stone 手でちょっかい 焼きしゃぶ アテレコ 日本語吹替 UFOの目撃者 親子丼しお ブルーカラー ホワイトカラー 脳天気 マドンナ マイケル・ムーア 歯形 Shi-Ba(3月号) 歯の痕 My枝 大好き好き好き カレー味チャーハン モデル りんぞー 接近 性癖 怪しいアプローチ 2004年1月31日 三色丼 終日禁煙 お店 2004年1月28日 枝の旋回 昔の携帯電話 2004年1月26日 サタンの爪 着地点 後進国 平野ノラ TZ-802型 串・チキンランチ キャベツと大根菜のきざみ 銀座1丁目 バブルの象徴 ステイタス リード奪う 2004年1月22日 スワンプ LAYLA エリック・クラプトン Derek_&_The_Dominos お気に召さず デレク&ドミノス 2004年1月19日 血便 飲食店 喫煙者の甘え 禁煙 飲食店全面喫煙 注射 大泣き 真っ白 おニュー 尚衣院サンイウォン 傷だらけのふたり 威風堂々 2004年1月17日 2017年2月1日号 デヴィッド・ボウイを見たか? ミルクスタンド 秋葉原 牛乳 2004年1月18日 昭和感 キオスクじゃない 総武線 喫煙者のマナー 禁煙化で店が廃業 神山繁 2004年1月21日 高城組組長 最後の晩餐 遺作 大川端探偵社 一緒に登校 電子本 廉価本 背伸び 古本 気づいたこと 紙本 文字本 脇役 東映 虫干し Favorite_Song フカフカ ホカホカ 公的禁煙化 2004年1月24日 好きな曲 妄想ゲーム 目先の楽しさ 曽根晴美 何かいる 木の上 2004年1月20日 変態 同性愛者 お留守番 ザ・タイガース 向島 九十九里 はまぐりオフ 飼い主オフ ヒューマン・ルネッサンス タイガース  間寛平 2004年2月15日 トータル・アルバム 沢田研二 GS 2004年2月14日 創作インド料理 コップ 誰か来た? 2004年2月11日 非日常的 テレビに見入る 声優の声 2004年2月12日 ツイート 2004年2月13日 飼い主それぞれ 迂闊 参議院議員 ボコボコ ティーヌン 銀座ファイブ店 2004年2月18日 バドミントン 染みる バラード WAX K-POP バトミントン 豊洲市場問題 嫌いな仕事 5万円の給料 出家 芸能界引退 ヤワラカイヤキソバ アイドル 2004年2月17日 似て非なるもの 2004年2月16日 井の頭公園 3ショット ナンプラー タイ屋台料理 お手軽感 pepacafe_FOREST ジャーニー ヴァン・ヘイレン クイーン ボンジョビ サザンオールスターズ ルパン三世 音楽を聴く 2004年2月10日 不倫愛 2004年2月4日 戦争 ジャン・ルイ・トランティニアン 離愁 ロミー・シュナイダー 春の気配 学校への連絡はFAX 他人との関わり 2004年2月5日 連絡帳 なりすまし 直電はダメ メール連絡もダメ マリモ お手つき攻撃 味噌汁(玉子入り) 2004年2月1日 産婦人科医 オムツ替え 保育士 着替え 始動 月始め参り 2004年2月2日 風見柴 いか・たらこクリーム・スープスパゲッティー 大関力士碑 豆撒き式 気が抜ける 2004年2月6日 サラダ 自家製ちりめん山椒ごはん おばんざい 特性きつね 京うどん お揚げさん 2004年2月9日 2月7日 賞味期限 食品期限 食品廃棄 大量廃棄 着ぐるみ きつね庵 長い朝散歩 小学館 週刊ポスト テレビじゃ言えない ビートたけし 不幸な犬の事件 ムツゴロウ動物王国 ビートたけしの21世紀毒談 イカフライライス 2004年2月8日 海辺の土手コース シジミ汁 我三昧 2004年2月7日 芸能界の体質 ながらスマホ用信号 更に続編 2004年5月5日 レンタル用 販売用 根の深い木 制作陣 ゴールデンウィーク最終日 全員集合 南関東 船橋競馬 公営競馬 咥えやすい 2004年5月6日 空気抜け気味のボール 六龍が飛ぶ 楽しい 大臣執務室 喫煙可 受動喫煙対策 オネエチャン柴 アジのたたき 2004年5月3日 人事院指針 毎日新聞 葛藤 遊ぶ時は一生懸命 叱る 2004年5月4日 野党不信 大井競馬 ドリームリレー あざとい 投稿日付 努力は認める 迷子犬情報 拡散希望 リツイート 2004年5月10日 一人走り PECO ペコ 胸前が真っ白 シャンプーの日 だいぶ暑い 2004年5月11日 Twitterのテク ペッタンコ 東京湾 2004年5月8日 初めての海の上 2004年5月7日 20レース 悪魔の所行 絶不調 水下痢 2004年5月9日 低姿勢 大福を思う つらさ倍増 イヤな思い出 お仲間 レギュラーじゃない 大福掲載 散歩の達人 黒パグ 2004年4月27日 獲物 日本犬と四季 日本橋・人形町 新参者 お待ち3人衆 スーパーの前 2004年4月28日 テレビのチカラ 美奈福 東野圭吾  2004年4月26日 日本獣医師会 導入推奨 どこにあるのか? 犬・マイクロチップ 2004年4月24日 砂場 便利さに潜む危険 2004年4月25日 グレッグ・レイク フェイセズ ピッタリサイズ 物思い 意思表示 ご褒美オヤツ SNS離れ 地方自治体でも 断固受け入れ拒否 受け入れ拒否 認知度の低さ 障害者差別解消法 施行1年経過 御清水庵_清恵 御清水庵 ミニソースかつ丼 2004年5月2日 おろしそば きよえ 清恵 おしょうずあん 爆睡王 房総 辰巳の森海浜公園 ドッグラン 海遊び 2004年4月29日 グループ部屋 対象277犯罪 2004年4月30日 プラスティック ホリデー・ランチ 2004年5月1日 GW 噛み具合 カップ 子犬 仔犬 Snoop_Dogg 層が厚い Sign_Language_Interpreter Holly_Maniatty Rap 手話通訳士 アメリカ音楽シーン 2004年5月21日 自ら死なない ゴルゴ13 理解 動物 キョンちゃん逝去 大先輩柴犬 平成29年5月19日 2017年5月19日 時のなせる業 飲料水 新鮮 見慣れた風景 迷惑オーラ 駅構内 買って飲む 2004年5月20日 記憶に残る日 終わった感 歴史的悪日 共謀罪成立 相撲 黄金の犬 911都市伝説  2004年5月27日 2004年5月26日 横綱 大盛 ジャンボ テニスボール 大福が一番 丹山 犬吟醸 2004年5月29日 宝物殿 2004年5月28日 規則正しい生活 こたつむり 日本らしさ 舌が出ている 暑い季節 探している 誰か 2004年5月22日 2004年5月23日 2004年5月24日 激しい遊び 日本犬 @chabezou 四季崩壊 気づいてもらえず 2004年5月25日 2004年5月19日 涙腺崩壊 2004年5月14日 留守番   けな毛 癒し 聞きわけ 声がけ アジアのショッピングセンター 吹き抜け ターゲット 松坂屋 飼い主複雑 GINZA_SIX 2004年5月13日 アニサキス 貴賤 関わらぬが真 見返り 善意 柴仔犬 善行 2004年5月12日 ブサ顔 550円 本調子ではない 優しい味  どれも大福 アートフロア 本の数は多い 迫力 ゆとり 2004年5月18日 裁き 裏ばかり ご意見番 時の経過 LIVE_73 元野良犬 泣ける Tony 愛情 勢い ネタ 追求 スタンダード・ダックス つくね焼鳥丼 ダイ 週末 2004年5月15日 ノンビリ 2004年5月16日 病みあがり フレブル三昧 正義感 都内巡り 2004年5月17日 退院祝い 懐かしい場所 開店前 2004年4月3日 セッター 放し飼い禁止 オフリード 2004年3月31日 ハイリスク・ハイリターン シーフードミックスフライ定食 カキめし 2004年4月1日 好みの枝 イカ ホタテ カキ サケ 悪意ある好意 舎人公園 ユッケジャン ケ? お花見 2004年3月29日 180円 飲み物付き  犬肉? 画びょう入りどら焼き 画鋲 ホの字 2004年3月30日 ユッケ パスワード・ロック 解除依頼 番組告知ツイート 戦略本 鳥インフルエンザ 2004年4月4日 オンニョ NHK・BSプレミアム 戦略本部 近所 スベった 二度目はナシ まぐろとしらす 二色丼 たぶん老舗店 弁当販売 ガラケー 築地名物 非情? 2004年4月2日 正論? Apple社拒否 死者の端末 遺族の希望 犬側からの観点 犬のいる人生、犬のいる生活 ホタテと青菜の旨煮そば 喫煙率 Mike_Garson 文藝春秋 二足歩行の犬 ホットドッグ クォーターパウンド・ホットドッグ 2004年3月23日 束の間の晴れ 好みの味噌汁 女性陣からは不評 2004年3月22日 洋服 世が末 証人喚問 敗北感 棚の上 生きていたくない 死にたいわけではない 正直は損 真面目は損 ネット繋がり 挨拶廃止 柴仲間 思い出せない 2004年3月21日 追求側の役不足 地方自治法100条 横綱と幕下力士 柴田錦 ボーデグラヴェン 給食 除夜の鐘 二宮金次郎像 ながらスマホ 画期的 2004年3月24日 黒フレブル 2004年3月27日 匂いづけ 蒸し茄子と唐辛子のすり鉢和え 中国セロリと押し豆腐冷製 一凜 黄ニラ焼きそば ヘドロ 薬浴 食の繋がり 2004年3月28日 ブレがない 定番 バーニーズ マンネリ 東京チャイニーズ一凜 2004年3月26日 印象操作 忖度 大統領 トランプ ミニ・チャーハン 政治家 そんたく 政治の場 大福ウェア 散歩コート 2004年3月25日 どんたく 使わない言葉 2004年4月5日 菜の花 イス取りゲーム 運の目減り 茹で時間20秒 愛犬と2人住まい 鷺沢萠 さぎさわめぐむ 2004年4月17日 2004年4月18日 2歳の誕生日 生後732日 2004年4月19日 ボールに集中 散歩模様 キラキラ目 見慣れぬ景色 ベランダ カマルランチ カレ-2種 接種率 2004年4月14日 亀レス 名前変更 チキンキーマ ダル 変な顔 2004年4月16日 キャッチ バツ悪い 2004年4月15日 福と親戚関係 寄合処 メキシカン ケイジャン料理 感じてる? アウェー感 ペット後進国 2004年4月22日 ピリ辛 ジャンバラヤ サービスの温度差 朝散歩 危険度高し 犬のお待たせ場 2004年4月23日 スーパーのサービス ペット経済 ウンザリ 2004年4月20日 見おろす ピンク色のお腹 跳ぶガッちゃんと大福 フェルト作品大集合 贔屓目 飲食店禁煙化 2004年4月21日 宝塔 犬社会 枚方市 ペット霊園閉鎖 ガリバー 指名手配犯 レス下手 設計図 串カツ定食 ASTROBOY トビオ 天馬午太郎博士 天馬飛雄 2004年4月8日 来る犬 狼の匂い 潮風の匂い オシッコの匂い 種族の認識 去る犬 2004年4月9日 鉄腕アトム 自然治癒力 ヨダレ パネル シャンプー後 皮膚障害 2004年4月6日 SPOT血液検査 一点もの カメラマン 四季の食べ物 四季の景色 2004年4月7日 独立記念 音楽誌 2004年4月10日 上野 主流 2004年4月12日 5月22日(月) 守口市 季節の中の柴っこ展 ゆめどの サクラ ドキドキ 桜の思い出 福は秋薊号 ニューカマー 新年度 2004年4月13日 創作粘土人形 個展 前略おふくろ様 片島三郎 芋甚 いせ辰 根津 千駄木 深川 日テレ 縁のない世界 奥村典子 日保 日本犬保存会・千葉支部 2004年4月11日 百条委員会