朝道草



今朝も寒いと思いきや、陽射しがけっこうあって、風がなかったので思ったほど寒くはなかった。久しぶりに身を縮めることなく散歩を終えたので、車で代官山まで行ってみた。

月末で道が混んでるかなと思ったが、こちらも思ったほどの渋滞もなくスンナリと代官山に到着。今日のお目当ては、昨年末にオープンした代官山の新スポット、『DAIKANYAMA T-SITE』。TSUTAYAがずいぶん気合いを入れて作ったスポットだ。2階建て3棟のTSUTAYAを中心にした場所だ。TSUTAYAとしたが、ここは『蔦屋書店』を看板に掲げている。3棟の1階部分は、本や雑誌、専門書を扱っている。そして、2階部分は、音楽、カフェ、映像と各棟ごとに分かれている。
かつてレンタルDVDショップの売上げは、アダルトの扱い次第とされているが、今も同じなのだろうか。この蔦谷書店は、アダルトの扱いがないようだ。その分、ちょっとマニアックな映像が品揃えている。そして、CDにいたっては今まで見たことのないモノまでレンタルされているので驚いてしまう。アホ飼い主にとっては嬉しい場所である。

敷地内には、愛犬と一緒に食事ができるカフェレストランもあるので今度チェックしてみよ(テラスだけみたいだけど)。そして、六本木ミッドタウンに出店している、『GREEN DOG』も出店している。こちらは、ミッドタウン同様に2月半ばに動物病院も開業するようだ。他にもサイクルショップ(自転車ね)、STARBUCKS、カメラショップ、ファミリーマートなども出店している。
かなり気合いの入った心躍るスペースなので、春になってからが楽しみであーる。
関連記事

ザ・タイガース / SONGS



由紀さおりさんの一週前の『SONGS』は、タイガースだった。この頃の沢田研二の太り体型は哀しくも悲しくもあるが、世代的には見逃す訳にはいかないという使命感にも似た気持ちで録画を見た。数日前に、この『SONGS』の時のタイガースで武道館公演があったとか。そうか、この番組はプロモーションであったか・・・。

さて、タイガース。懐かしさの思いが強く、とても批評的な立場などで見ることは出来ない。これが思い入れというヤツか。
見て驚いたのは、ドラムスの瞳みのるが復帰してたこと。よもや、再びタイガースに名を連ねることはないと思っていただけにビックリ。そうなると、益々、加橋かつみの不参加が残念である。
何となく、モヤッとして釈然としなかった加橋かつみのタイガース脱退劇はもう過去のものとして、時間が様々なカドを洗い流して丸くしてはくれないのだろうか・・・と思わざるを得ない。

この番組、鼻の奥がツンとしたのは、ベースの岸部一徳。今では、俳優業で大成しているにもかかわらずバンドの一員として、他のメンバーと同じステージに立っていた。しかも、大いに恥ずかしい王子様的なコスチュームにまで身を纏ってだ。なかなか出来ないことだと思う。大物役者の中には過去の恥ずかしい姿を封印する者が多いだけに立派なことである。
自称ロック・ミュージシャンとしてデビューしながら、ロック・スピリッツも棄てて役者に甘んじている者や、テレビに出ることはロックではない・・・みたいなことを言ってたくせに、時の流れに許しを請うてビールやコーヒーの宣伝にまで出ている似非ロッカーもどきが多い中で、この岸部一徳の姿は神々しいばかりだった。簡単な言葉で言えば、器の違いをまざまざと見せつけられた気がした。
そして、もう一つ目についたのは、今時代のタイガース、一曲演奏を終える度に、全員姿勢を正してお辞儀をしていたことだ。この律儀な姿に歌謡曲以上、ロック未満であった当時の彼らの芸能界のでの位置付けを垣間見た思いがした。

今時代では、古臭いことを「昭和してる」とか言われるらしいが、古臭くてけっこう。とことん、昭和の思い出に浸って生き抜いてやろうじゃないか。タイガースを見ていて、そんなことまで思ってしまったわい。
余談だが、80年代から90年代にかけて飯倉片町の『キャンティ』に行くと必ず加橋かつみが席に座っていたのを思い出す。そう頻繁に『キャンティ』に出入りしてた訳ではないが、行けば必ず彼がいた。その座っていた佇まいは今でも思い出すことが出来る。
彼もきっと、この番組やコンサートのことも当然耳には入ってきているだろう。いったい、どのような気持ちで受け止めてるのだろうか。もうオリジナル5人での復活はあり得ないのだろうか・・・。

※掲示板『寄合処』は、コチラから。
関連記事

『旅のチカラ』動物の孤児院“犬の幸せ”を考えた



つい先日(24日だったか)、NHK-BSで放送された『旅のチカラ』〜動物の孤児院 “犬の幸せ”を考えた〜女優 浅田美代子・ドイツベルリン〜という番組を見た。ドイツは犬先進国とされていて、犬殺処分=ゼロ、犬税という税金・・・などこの日本からは考えられないことばかり。隣の芝生は青く見える。無い物ねだり・・・などの言葉も頭をよぎるが日本よりは真剣に犬との生活を考えていることは間違いないと言って良いだろう。大福が数少なく所有する犬具(首輪やリードなど)はドイツ製のモノが多い。それらが犬先進国の証しになるかはともかく、どの犬具も犬や飼い主の身になって考えられており使い勝手が大変良いのは事実である。

番組は、浅田美代子が東ベルリンにあるティアハイム(動物の孤児院)という施設を訪ね、闘犬の血を引くスタッフォードシャーテリアの2才半の犬の世話をボランティア参加するというもの。この犬は、飼い主により虐待を受けていたために当局(警察?)が飼い主から犬を取り上げて施設に連れてこられたという事情を持っていた。虐待を受けていたので人間不信であり、人間に心を開かない犬であった・・・。
この犬と浅田美代子との触れ合いが主軸となる内容だったが、直接的な触れ合いの場面よりも、浅田美代子が「ドイツは犬先進国って言われるけど、それでも捨てられちゃう子はいるのよねぇ」。ホームレスと暮らす2頭の犬と出会った後に「でも、あの子達、幸せそうには見えなかったなぁ・・・」とか、ボソッと呟く本音のような言葉のほうがリアリティがあり興味深かった。

そして、最後まで、明るい表情を見せることがなかった彼女の姿が印象的だった。犬先進国であろうと抱える問題が多い。それよりも遙かに犬に対する意識の低い日本のことを思うと、彼女の表情が明るくなれなかったことは容易に想像できる。面白そうと思って見た番組だったが、何とも重苦しい番組であった。

※掲示板『寄合処』は、コチラから。

関連記事

Fleetwood Mac / Don't Stop

Fleetwood Mac / Don't Stop


何がきっかけだったのか、今週は何故か、Fleetwood Macがマイ・ブーム。暇さえあれば聴いていた感じだ。その中でジワーッと思い出したのが『Don't Stop』という曲。
この曲には強い思い入れというか思い出がある。まだ小僧だった頃、こんな自分にも嫌なことがたくさんあった。目上の者から理不尽なことを言われながら耐えてた時期である。そんな時に、心の支えになってくれたのがこの曲である(ちょっとクサイか)。

この曲は、Fleetwood Macが1977年にリリースした『噂(Rumors)』に収録された曲。このアルバム、今時点で3000万枚以上売れた宇宙規模のヒットアルバムなので、シングルカットされた曲も多数。それらの曲に埋もれがちの地味な曲だったが、1992年のクリントン大統領の選挙キャンペーンで使われ、翌年の大統領就任式の際に演奏もされ、一気にメジャーな曲になってしまった。

過去は振り返らず、明日を見つめることを忘れてはいけない。昨日はもう過ぎたんだから・・・と歌詞はすごく単純明快。だからこそ、元気が沸いてきてたのかなぁ・・・。
久しぶりにライブ映像を見て、また活力をもらったような気がした。

このライブ映像は、1997年のMTVでのライブのようだが、アンコールで「Tusk」を演奏。その時に登場したマーチングバンドを従えて、「Don't Stop」へと続く。マーチングバンドを残して、メンバー5人がバラバラにステージを去っていく場面もやたらカッコ良すぎ。
ちなみに、Fleetwood Macのコンサートは、本当の最後の曲?では、キーボード&ボーカルのクリスティン・マクヴィーが一人でステージに戻り、弾き語りで「Songbird」を歌う・・・という演出が定番となっている。この時のコンサートでも同様に、マクヴィーが同曲を歌い終え、その後に、他の4人が出てきて観客に挨拶だけして終わるというものだった。

※掲示板『寄合処』は、コチラから。
関連記事

由紀さおりさんに感服



NHKの『SONGS』に由紀さおりさんが出演ということで録画しておいたにもかかわらず、リアルタイムで見てしまった。
アメリカ・ポートランドのジャズオーケストラ、ピンク・マルティーニと共演したアルバム『1969』が海外でも注目され、ロンドンやアメリカでのコンサートが実現して好評を得たことは、ワイドショーを始めとするニュースで知っていた。
番組では、12にニューヨークで行われたコンサートの模様やインタビューを紹介していたが短い時間だったせいもあるのか、中身の濃いものだった。

ピンク・マルティーニの演奏で歌う彼女は、全く臆することなくまさに威風堂々。海外で、しかも英語圏だからとのプレッシャーも感じさせず(実際には分からないが)気負いもなく、まさに普段着の気持ちでステージに接していた。
ドレス姿も素晴らしい。ほとんどの女性芸能人が、ドレスに着られてしまい滑稽になってしまうのに、彼女はこれまた着慣れた普段着のように身に纏っていた。
そして何よりも、先にも触れたが英語圏で歌うから英語で歌わなければとの考え方に逆行するかのように、これまたいつものように普段着の如く、歌い慣れた日本語で歌っていた。

K-POPが日本を席巻しているが、日本の市場を意識して韓国人シンガー達が日本語で歌っている。それも、お相撲さん並にしっかりと日本語を学んび歌の歌詞だけでなく、普通の会話まで日本語で対応できるほど日本語を喋っている。
相手国(市場としての)の懐に入って活動するという志というか努力には敬服するところはあるが、日本語で歌うことが日本進出となるのか?は、はなはだ疑問である。母国語である韓国語で歌ってこそがK-POPであり、日本語で歌っている以上は、「韓国人が歌うJ-POP」と言うべきではないだろうか。実際、同じ曲であっても、日本語での歌よりも韓国語での歌のほうが何10倍もレベルが高いのも事実である。

その点から考えると、由紀さおりさんの日本語による歌は、明らかに「日本の歌」として海外進出を果たしたことになる。久保田利伸、宇多田ヒカルなどが英語による歌によりアメリカ進出を目論むも無残な結果でしかなかったことを考えると由紀さおりさんの今回の偉業と言えるだろう。もちろん、和田アキ子がアポロシアターでショーを開いたのとでは本質からして違う・・・。
番組内で紹介された数曲は、本当に素晴らしく、日本語でしっかりスイングしていた。感動すらしてしまった。

※掲示板『寄合処』は、コチラから。
関連記事
七曜表
12 | 2012/01 | 02
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -
近頃の記述
記述の一覧

全ての記事を表示する

検索の窓
目録
ご贔屓先(五十音順)
過去の全記述
自己紹介

宮崎@大福

宮崎@大福


柴犬・福と大福の飼い主をやってました。1970年代・80年代のロックと映画に育てられたレトロ者です。

も少し自己紹介
プロフィールとでも申しますか...

ようこそ宮崎商店へ
愛着あるメイン・サイトの入口です。

福と大福の間
愛犬柴犬・福と大福のサイト。大福日記『徒然』:大福、13年の歴史(2002年7月17日~2015年6月12日)。

Twitter
Twitterにも細々とつぶやき参加しています。

Instagram
Instagramでは大福の生きた証として大福生活史を日を追って載せています。

大福の神経衰弱ゲーム
10組の大福を揃えてください。

タグ一覧

200字 極細ちぢれ麺 桜情報 百々 リフエちゃん 田園茶房 真如揚げ 築地本願寺 フレディ・マーキュリー 晴海ふ頭 dancyu ボヘミアン・ラプソディ 辰の字 内田裕也 ザ・パシフィック 選手村 休息日 ラミ・マレック トリオ・ザ・ジャック イチロー The_Forth_Behind_The_Power Aランチ 新小学校 焼鳥弁当 親子丼 Diana_Ross ダイアナ・ロス If_We_Hold_on_Together 新元号 ルーティン ワクチン接種 美容室 大山鶏炭火焼 ドライブレコーダー 春の海 接客王 TRF カフェ飯 令和 グレース 小室哲哉 韓国籍名 大福の歴史のモノサシ 犬WEB 新井浩文 レーダー照射 表参道ヒルズオープン1週前 2006年1月27日 同期な2人 2006年2月5日 富士山と大福 いか・たらこクリームスパ 2006年2月6日 大福に歴史あり 悪行 雪解け 2006年1月25日 bio_ojiyan_cafe 2006年1月26日 2006年2月4日 地域に貢献 情操境域 小さい子 2006年1月29日 以心不伝心 2006年2月2日 2006年1月31日 1月は苦い思い出 2006年2月1日 実家オアシス 2006年1月28日 お出かけ虫 タクシー運転手_約束は海を越えて 豊洲変身前 1月最終日 光州事件 キム・サボク 文世光事件 金砂福 2006年2月3日 肩すかしのお出かけ 不思議な景色 緊張感なし 除名が妥当 体隠しても耳隠れず 2006年1月16日 没イチ 言語道断 JRA騎手 山田敬士 とどのつまり 2006年1月19日 2006年1月18日 2006年1月17日 甘い処分 人気稼業 襲名 独り占め散歩 消防柴 2006年1月14日 ビーグル 2006年1月13日 サルーキ 稀勢の里 黒星スタート 若柴 13代目市川団十郎 2006年1月15日 逆転優勝 ショースポーツ 免許証不携帯 運転柴 2006年1月23日 雪景色3日目 気づけ 忘年会シーズン お気楽に お気軽に アイスバーン 悪影響 ハザードマップ 2006年1月24日 お尻のポケット 水没 お約束 朝夕雪散歩 雪景色2日目 旨い 美味い 忘年会 東銀座 2006年1月20日 仮店舗 安い 2006年1月21日 企業は気の毒 2006年1月22日 質の低さ 偽装メール どう感じているのか 被写体 2006年2月9日 女官 針房 2006年2月26日 2006年2月25日 安定の逸品(一品) 2006年2月27日 第91回アカデミー賞 スパイク・リー 2006年2月28日 アメリカの病み 性差別 人種差別 トリノ五輪 2006年2月24日 二宮和也 綾野剛 ラストレシピ_麒麟の舌の記憶 2006年2月22日 2006年2月21日 大日本帝国食菜全席 RPG 車好き 初めての地 2006年2月23日 モニタリング 犬具負け 2006年3月1日(水) 日和見 ジャーナリスト 非常識喫煙者 9.05kg 幕張の浜 ゴーン被告保釈 籠池夫妻 谷中ぎんざ 同好会 谷根千 2006年3月8日(水) 森友 2006年3月6日(月) ウンチ踏んだ 具材が別盛り 2006年3月2日(木) 犬後進国 犬先進国 お国事情 最高尚宮 2006年3月3日(金) 2006年3月5日(日) コマちゃん 人間の食べ物 2006年3月4日(土) 難しい 2006年2月20日 勘違い学習 2006年2月10日 モモちゃんママ ガチャポン 2006年1月12日 マスカレード・ホテル 長澤まさみ 同潤会青山アパート 解雇報告 ヒルズ 2006年2月11日表参道 ロイヤルパーク・ホテル  イノシシ 鼻ET 時間の速さ 中堅 忠犬 ベイちゃん 焦り感 2006年2月8日 菜食主義 動物を食べること 豚コレラ ゴーストタウン アルバイトだけの時間帯 深夜のオペレーション 環八 さくら坂 2006年2月17日 2006年2月16日 日韓関係 桜坂 駒沢公園 2006年2月18日 2006年2月19日 負けたくない宣言 フェブラリーステークス G1 大衆文化の流入制限 2006年2月15日 迎賓館 表参道ヒルズ 神楽坂 大〆 2006年2月14日 不適切動画 女性受賞者多し 下見 2006年2月13日 第61回グラミー賞 地に墜ちたグラミー 2006年2月7日 幼なじみ 2005年12月12日 後輩がたくさん 爆弾小僧 爆弾貴公子 ダイナマイト・キッド タイガーマスク 大福もお姉さん犬犬に 2005年12月13日 2005年12月14日 良い獣医師 短文 犬OKのパスタ屋 大袈裟な再会 呑気に元気に 区切りのない毎日 2005年12月7日 銀杏並木 焼ソバ 楽しさを与える義務 2005年12月6日 いつも前向き 四季のメリハリ 2005年12月8日 飼い主冥利 2005年12月11日 嬉しそうな2人 2005年12月10日 2005年12月9日 守秘義務 腕達者 年賀状の意味 友人 町内閑古鳥 2005年12月18日 猟奇的犬事件 犬を食らう 親戚 生存証明 人力車 タイガー&ドラゴン 2005年12月19日 面倒臭い奴 ヘソ曲がり 2005年12月17日 怪しい 夏に冬毛 モコモコ 換毛期 2005年12月15日 クチ達者 銭勘定 2005年12月16日 夕暮れ 家の中も 常に 夜も サングラス ポートタワー 虎ノ門ヒルズ 日比谷線 電動車イス 飲酒 姉歯 ヅラ 2005年11月24日 手強い枝 電動アシスト自転車 不便さとのバランス 2005年11月26日 気まぐれ ラムネの瓶 2005年11月25日 面倒臭い世の中 思い出冬眠 過去に生きる マッタリ日 優勝パレード 2005年11月20日 冬が似合う お出かけ日 都会が似合う 2005年11月21日 2005年11月22日 古い曲ばかり 規制の中の自由 東京の夜 自家製ベスト盤 2005年11月23日出っぱ QUEEN Bohemian_Rhapsody 該当なし 2005年12月5日 そだねー リードは命綱 暴走? 2005年12月4日 トリマーさんの技 カルテ 新駅 タカゲー 京浜東北線 山手線 高輪ゲートウェイ 館山 2005年12月3日 2005年11月28日小学生の友達 2005年11月29日 オモチャの宝庫 2005年11月27日 プログレ風 新柴友 百々ちゃん 犬OKの和食 2005年12月2日 2005年12月1日 町の秋景色 2005年11月30日 スタイル・カウンシル Cafe_Bleu 2006年1月3日 参拝 平成最後の年 平成31年 QUIET_PLEASE 2019年 山伏 2006年1月4日 字幕スーパー 天皇皇后両陛下 長玉 写真小僧 ヲタク お仕事待ち 2006年1月2日 毎日が日常 レコード大賞 犬に区切りナシ 2005年12月31日 食べれる 食べられる 聴いたことがない曲 周知されてない曲 月日の区切りナシ だいちゃんサブちゃん いつもと同じ一日 2006年1月1日 ヘッドレスト 2006年1月5日 認識 左止まり 右通行 微雪 2006年1月10日 ウンチ拾いボランティア チャチャ 暗黙のルール 2006年1月11日 兼高かおる世界の旅 旅人 8.9kg 大福の仲間たち 自己顕示力 2006年1月9日 ガリバー状態 長時間見続けられない 2006年1月6日 泥の宿命 池の水ぜんぶ抜く 視覚 嗅覚 原点回帰 2006年1月7日 ミリちゃん 2006年1月8日 雪見ちゃん ショッピング 大福の勝ち 訂正 字幕テロップ あおり運転 元モーニング娘。 証拠能力 売り上げ増加 風が吹けば 葉っぱと風 2005年12月23日 トバッチリ 2005年12月24日 汐留 もも 柴族増殖中 2005年12月25日 2005年12月22日 ゆず 2005年12月21日 認識力 SNS以前 個性と好み 全天候型 2005年12月20日 色盲 迂闊発言 河野外務大臣 プラダ 深窓 深層 真相 アンパンマン 赤い人 表裏一体 気が利く 2005年12月28日 クジラを食べる文化 商業捕鯨 シーシェパード 気が利かない 2005年12月29日 懐かしい記憶 遊びの記憶 怖い記憶 2005年12月30日 年末モード 国際捕鯨委員会 IWC脱退 優柔不断 2005年12月26日 昔のまま 頑固者 未更新 安定の和み 12月26日 飼い主の価値観 しつけの学校 犬の価値観 2005年12月27日 年越し 岸恵子 新幹線 2006年5月20日(土) ボール発見 皇居界隈 雨の合間 喫煙者が嫌い 2006年5月19日(金) 空気パンパン 手強いボール 集まる同情 報復 番組で告白 離婚 磯野貴理子 肉野菜炒め 2006年5月18日(木) 自己流 2006年5月17日(水) 訓練士選び 2006年5月16日(火) 常連の心意気 らしさ 犬のイメージワード ご新規さん 小学生女子 親は子を作るか選べる 虐待死 千葉県野田市 ニケちゃん 相手は素人 2006年5月22日(月) 2006年5月27日(土) まだ4歳 飼い主も疑似体験 裸足の散歩 灼熱地獄 肉球 もう4歳 生後1500日 察知力 ソファー交換 ソファー寝 2006年5月28日(日) 歴史のモノサシ 真夏日 犬の散歩 有料オフ会 儲け主義 2006年5月24日(水) カブリエル・バンサン アンジュール 2006年5月23日(火) 2006年5月25日(木) コンビ仲 弥次さん喜多さん 2006年5月26日(金) BGM 音楽のある生活 世間の常識 接客の低下 五月晴れ  2006年5月9日(火) 貴重以上 スチル写真 1千万カット以上 足の濡れ具合 顔が濡れる 夏の予感 行きは良い良い バテバテ ウマが合う 2006年5月10日(水) ビデオカメラ 2006年5月8日(月) レンタルペット 2006年5月6日(土) デッキで我がもの顔 2006年5月5日(金) 大福が目印 園茶房 経験 予知夢 日付の区切り 日々日常 2006年5月7日(日) スティービー・ワンダー 楽しそうな走り 韓国芸能界 犯罪者 EARTH_DAY 商材 イベント 2006年5月14日(日) 取材力 起承転結 信頼 2006年5月15日(月) 大繁盛 キャパオーバー テレビ取材 テレビの功罪 洗足池公園 可能性 白ナンバー 腰紐 手錠 JYJ パク・ユチョン 晒され方 2006年5月11日(木) 2006年5月12日(金) クジラのオブジェ 群馬バス転落 お年寄り 代車 2006年5月13日(土) 番犬モード 一番乗り 2006年6月13日(火) 百面相 平成27年 4回目 完パケ 貴重な記録 悪魔顔 鼻に皺 目視 気になる視力 2006年6月14日(水)  歯を剥いて 2006年6月12日(月) 慈悲 丸の内仲通り 2006年6月11日(日) 日比谷茶房 犬OKなだけの店 味付け高菜炒め乗せご飯セット 2006年6月10日(土) ヤンちゃん リーくん 一番簡単な詫び 消えた慈悲の心 最大級の詫び 珍しい組合せ お尻合い 2006年6月15日(木) グレースちゃん メリッサミラー著 高橋恭美子訳 すぐわかるあなたの犬の知能指数 犬の本 自信ナシ 再掲 寓話 2006年6月19日(月) 5段階 避難率 避難勧告 警戒レベル アロハシャツ 2006年6月18日(日) 抽出 犬たちの社会 3分間の話 2006年6月16日(金) 先輩風 デカフェチ アド街 2006年6月17日(土) 高齢者とは何歳以上? 全体の比率 高齢者事故 愚痴 世間話 宮場鶏丁 鶏肉のピリ辛炒め 車もテリトリー 不器用ですから 侵入者 テリトリー意識 2006年6月3日(土) 番犬 EG11 E_girls スリードッグナイト 2006年6月4日(日) 色が綺麗 ボーカルは3人 11人 2006年6月2日(金) 犬の本に反して 避難場所 アウトレットモール 2006年5月30日(火) 休園日 2006年5月29日(月) 格別感 避暑場所 2006年5月31日(水) 2006年6月1日(木) 大福主導型 失礼 ワンポイント 後ろ姿 楽しけりゃヨシ 漬鮪 代替アプリ 時代遅れ 話題にならない 廃止 体重管理 体重置き換え論 2006年6月8日(木) 口調 禁断の園 ドッグランの功罪 2006年6月9日(金) 防犯カメラ ドラレコ 眼差し ビーム 移転先 創作和食と日本酒BAR 小伝馬町 町内ご挨拶 2006年6月5日(月) 2006年6月6日(火) ハイ・テンション ザ・洋食屋 2006年6月7日(水) 河鹿 爆睡王選手権 バタンキュー  黒柴コロ爺 栃の心 貴景勝 千秋楽 場所取り 2006年3月24日(金) 浜町 大関 2006年3月25日(土) 新小学校解禁 2006年3月28日(火) 2006年3月26日(日) ヒナ 洗足池 英語 イチロー選手 解禁前 はしご 2006年3月22日(水) 爆発物 日本郵便 廃止すべし 4丁目店 歌舞伎座裏 稲毛の浜 車も大好き 2006年3月23日(木) 支那麺 だんだんめん 2006年3月29日(水) 君は海を見たか 小室等 小室圭 小室さん 柴女官 チャングムの誓い 柴犬長今 2006年4月3日(月) 礼に始まり礼に終わる 篠ひろこ 2006年4月4日(火) くちなしの花に別れのバラードを 関根恵子 街の灯に桜貝の夢を 2006年4月2日(日) 108歳 2006年3月31日(金) 役割 市ヶ谷 2006年3月30日(木) 死なないイメージ お役目 2006年4月1日(土) 盛り上がり感 5元号 Reiwa 犬図鑑 桜特派員 置き配 クソガキ ビニール 風が演出 2006年3月12日(日) コースメニュー アンコウ 鮟鱇 風楽し 舟を編む 大山鶏挽肉揚げ 2006年3月14日(火) 途切れたり 集中したり 2006年3月13日(月) 2006年3月11日(土) 後片付け 2006年3月9日(木) 野良寝 メニューは一種類 100円値上げ ヲタク・アタック 鶏肉黒胡椒炒め土鍋ご飯 家庭内別居 大雨 2006年3月10日(金) オモチャ天国 美味しんぼ 左から右 右から左 跳べ 垂直ジャンプ 12曲盤 16曲盤 充電 休日らしく 悠木千帆 2006年3月19日(日) 2006年3月20日(月) スタンバイ 動物虐待と殺人犯 エアガン 矢ガモ 2006年3月21日(火) 予防接種 日本のロック 不満 ビッグ・ウェンズデー 2006年3月16日(木) ジャン・マイケル・ビンセント 人間臭い 2006年3月15日(水) 異動の季節 2006年3月17日(金) 2006年3月18日(土) 足下待機 柴好き有名人 所英男 一弓 別れの季節 男おばさん  ネコ家庭動物の医学大百科 イヌ 2006年4月26日 運動公園 2006年4月25日 元気が一番 電気グルーヴ 素敵な写真 素敵な空気感 ツーショット ピエール瀧 石野卓球 一方通行サイト 愛犬サイト ジョン・タイター 2006年4月22日(土) 走り仲間 2006年4月21日(金) 区切り 半直線 美味しい物 マズイ物 2006年4月23日(日) 愛犬WEB トホホな謝罪会見 情報過疎地 AAA 2006年4月27日(木) 跳ぶ 2006年5月2日(火) 犬は家族 昭和人 大はしゃぎ 2006年5月1日(月) いつもと違う海 犬棄て 素人繁殖家 2006年5月4日(木) 混雑な横浜 お利口 2006年5月3日(水) 人間の子供でも、そうしますか? ウエンディ 町内散歩コース なみえ焼そば 極太麺 抜き足差し足 2006年4月28日(金) 跳躍 2006年4月29日(土) 運転免許証返還 上級国民 2006年4月30日(日) 池袋の母子死亡事故 高齢者の運転 天皇陛下 普通の日 一夜明ければ 北里柴三郎 2000円札 津田梅子 渋沢栄一 2024年 20年ごと 2006年4月10日(月) リフエ オバハン 厚かましさ 紙袋 2006年4月11日(火) スピード系 新紙幣 立派な尻尾 2006年4月6日 偉いと思う 犬の関わり 2006年4月5日(水) 犬を介した付き合い ガラス越し 2006年4月7日(金) 堀端 場渡り的日常 甘え泣き 2006年4月9日(日) 占い めざましテレビ 2006年4月12日 都心までトイレ 甘いね 浮浪雲 2006年4月18日(火) 飼い主復活 2006年4月17日(月) 盟友 目立たないように フィクション お裾分け 2006年4月20日(木) ローソク4本 2006年4月19日(水) ノンフィクション風 ウェル亀 Welcome 参加多し 文句も多し 2006年4月13日(木) トイレ圧 ワンセグ マグロづくし丼 2006年4月15日(土) しとやかに 2006年4月16日(日) 大福くん 女だてらに 男勝り 自分が一番